選び方

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投資信託をどこで買うか?

もちろん、買うだけでしたらネットです。

理由は、

1、手数料が安い

  銀行、証券会社であ購入金額の1~3%程度ですが、ネットでは半分~80%程度です。(もちろんファンドによりますが)

2、最低金額(10000円程度)から購入できる。銀行や証券会社ではやっぱり最低10万円程度からでしょう。銀行や証券会社の窓口では、書類を書いたりするので10000円では無愛想にされるかも知れません。

3、押し売りされることはありません。もちろん禁止されていますが、証券会社の人は結構強く購入を勧めることがあります。気が弱い人はちょっとグラツクでしょう。


でも、ネットではアドバイスがありません。チョット相談したいという場合があります。それから証券会社や銀行でしたら、そろそろ処分(売る)したらいいんじゃないですか?と教えてくれます。

私は、銀行、証券が半分くらい、ネットで半分くらいにしています。

時々、証券会社に電話して現場の情報(やっぱりテレビやネットでは得にくい情報もあります)を教えてもらっています。
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投資信託をどこで買うか?窓口かネットか?

 ①証券会社    少し前までは証券会社でしか買えませんでした。
             窓口か電話で購入します。

             いろいろ教えてくれるし、相談にも乗ってくれますが、
             押し売りされる可能性あり。

            手数料は標準。 

 ②銀行、郵便局   最近購入できるようになりました。これは窓口です。

             教えてくれるし、相談にも乗ってくれます。
             でも教えてくれるレベルは証券会社には及ばない。
             押し売りはありません。
          
             手数料は標準。

 ③ネット(証券会社、銀行)

           手数料が安い。が相談、アドバイスは無し。

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日経CNBCというチャンネル(ケーブルテレビですが)で毎朝

 「ニュースモーニングサテライト」 月~金曜 6:55~7:50(再=7:50~8:30)

という番組があります。 前日の夜のニューヨークと繋がって、ニューヨークの相場が臨場感も持って中継されます。

アメリカの視点から全世界の経済状態が語られ世界経済の勢いが良くわかります。
昨年は中国バブルの崩壊が語られていました。

これで中国株の処分ができました。
投資信託は大きな流れと運用会社を失敗しなければ、安定した収入がはいってきます。



 


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 2008年6月4日

  この時期、高配当の債権タイプのファンドに切り替えるのも一つの方法です。

  例えば フェデリティのUSハイイールド 毎月95円基準価格が9000円程度です。
   
      10%税金がかかっても、10000円で購入すると100円程度の配当です。
     (購入手数料が1.5~3%、フェデリティダイレクト(ネット証券)で買うと安い)

      100000円で毎月1000円、悪くは無いでしょう。

 次はシュローダーの シュローダー・エマージング・ソブリン債券(愛称:さいけん太郎)

       毎月85円、これも基準価格は9000円程度。
       購入はイーバンク銀行の手数料が安いです。

 次は安定していますが、やや割高なのは 三井住友・ヨーロッパ国債ファンド

       毎月80円の配当、基準価格は10000円を超えています。(10500円程度)

   以上の3ファンドでしたら、年10%程度の利回りは安定して稼げると思います。  

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2008年4月25日

そろそろサブプライムの嵐もおさまってきたようです。

フィデリティ証券のフィデリティ・USハイ・イールド・ファンド

好配等の債権タイプのファンドです。配当が月に95円の実績です。今は基準価格が9000円を割っていますから、月に1%程度の配当は期待できます。

株式タイプの乱高下が収まるまではと思って購入しました。

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